建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 264億1500万
- 2023年6月30日 -3.42%
- 255億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の流動比率は400.2%、当座比率は271.8%であり、前連結会計年度末に比べそれぞれ38.4ポイント、21.7ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2023/08/10 13:50
資産は、前連結会計年度末に比べ3,611百万円の増加となりました。現金及び預金の増加9,674百万円、商品及び製品の増加4,208百万円、ソフトウエアの増加702百万円、受取手形及び売掛金の減少9,695百万円、原材料及び貯蔵品の減少1,147百万円、建物及び構築物の減少903百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,420百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加1,892百万円、未払金の減少5,280百万円、未払費用の減少1,938百万円、短期借入金の減少861百万円等によるものであります。