資産
連結
- 2024年12月31日
- 3867億9300万
- 2025年6月30日 -4.77%
- 3683億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/08 14:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報
当中間連結会計期間において、重要な事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024年12月26日に行われたPURI CO.,LTD.との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当中間連結会計期間に確定しております。2025/08/08 14:26
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額10,625百万円は、会計処理の確定により6,537百万円減少し、4,087百万円となっております。また、それに伴いその他無形固定資産は10,229百万円、繰延税金負債は2,026百万円、非支配株主持分は1,645百万円それぞれ増加し、繰延税金資産は19百万円減少しております。
なお、のれんの償却期間は10年、のれん以外のその他無形固定資産に計上された商標権の償却期間は13年、顧客関連資産の償却期間は15年です。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失、又はのれん等に関する情報2025/08/08 14:26
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の流動比率は382.4%、前連結会計年度末に比べ44.7ポイント増加、当座比率は243.5%であり、前連結会計年度末に比べ13.1ポイントの増加となりました。主な理由は下記のとおりであります。2025/08/08 14:26
資産は、前連結会計年度末に比べ18,455百万円の減少となりました。商品及び製品の増加2,289百万円、建設仮勘定の増加9,141百万円、投資有価証券の増加2,464百万円、現金及び預金の減少22,616百万円、受取手形及び売掛金の減少4,361百万円、その他流動資産の減少1,652百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ16,293百万円の減少となりました。支払手形及び買掛金の増加2,461百万円、未払金の減少6,760百万円、未払費用の減少4,710百万円、未払法人税等の減少2,817百万円等によるものであります。