- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、当第2四半期累計期間において12,038千円の四半期純利益を計上したものの、営業損益については平成24年3月期以降4期連続で営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても80,654千円の営業損失を計上しております。
上記の業績の結果、株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(当第2四半期会計期間末借入残高7,554,500千円)の財務制限条項に抵触することになりましたが、上記シンジケートローン契約の貸付人より、当該条項への抵触を理由とする期限の利益喪失の請求権の放棄の合意を取り付けております。
2015/11/13 10:25- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当第2四半期累計期間において12,038千円の四半期純利益を計上したものの、営業損益については平成24年3月期以降4期連続で営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても80,654千円の営業損失を計上しております。
上記の業績の結果、株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(当第2四半期会計期間末借入残高7,554,500千円)の財務制限条項に抵触することになりましたが、上記シンジケートローン契約の貸付人より、当該条項への抵触を理由とする期限の利益喪失の請求権の放棄の合意を取り付けております。
2015/11/13 10:25- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、当第2四半期累計期間において12,038千円の四半期純利益を計上したものの、営業損益については平成24年3月期以降4期連続で営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても80,654千円の営業損失を計上しております。
上記の業績の結果、株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(当第2四半期会計期間末借入残高7,554,500千円)の財務制限条項に抵触することになりましたが、上記シンジケートローン契約の貸付人より、当該条項への抵触を理由とする期限の利益喪失の請求権の放棄の合意を取り付けております。
2015/11/13 10:25