- 4080
- 2026/01/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-235.14倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.85-15.46倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
田中化学研究所(4080)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 2億9870万
- 2011年9月30日
- -1億8837万
- 2012年9月30日 -181.01%
- -5億2936万
- 2013年9月30日
- -3億1022万
- 2014年9月30日
- -1億9844万
- 2015年9月30日
- -8065万
- 2016年9月30日 -30.05%
- -1億488万
- 2017年9月30日
- 3億7377万
- 2018年9月30日 -41.33%
- 2億1931万
- 2019年9月30日
- -3億9174万
- 2020年9月30日
- 1億8115万
- 2021年9月30日 +242.31%
- 6億2009万
- 2022年9月30日 +193.83%
- 18億2200万
- 2023年9月30日 -2.47%
- 17億7700万
- 2024年9月30日 -38.21%
- 10億9800万
- 2025年9月30日 -83.88%
- 1億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における二次電池業界は、世界的な脱炭素社会への流れの中で、生産コストを抑えた安定的な供給の実現という課題を抱えつつも、各国のEV普及率は着実に上昇し、今後も需要の拡大が見込まれております。2023/11/02 9:42
このような市場環境の中、当社の足下の業績をみますと、主要顧客の生産調整の長期化や増産時期の遅れに加え、減価償却費及び労務費を中心にコストが先行する状況が継続しております。また、コスト上昇の一因となっている電気料金や重油、苛性ソーダなどの各種原材料費等の高騰については、前年に引き続き高い水準となっており、適正な価格転嫁の実現に向けた取り組みを続けております。一方で、2019年10月に契約締結いたしましたノースボルトに対する技術支援については第1四半期に10億円の収益計上をしております。加えて、当第2四半期累計期間における営業利益には、相場関連損益が7億円含まれております。
以上の結果、売上高24,614百万円(前年同四半期比18.1%減)、営業利益1,777百万円(前年同四半期比2.5%減)、経常利益1,691百万円(前年同四半期比2.8%増)、四半期純利益は1,431百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。