営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 1億8115万
- 2021年9月30日 +242.31%
- 6億2009万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の先行きについては、新型コロナウイルス感染症の収束時期を含め同感染症が世界の経済社会へ与える影響を予測することは困難ですが、当社が属する二次電池業界においては、世界各国で厳格化が加速している環境規制への対応や各国の産業振興策によりEV普及が後押しされているといった背景から、世界的な需要は継続拡大していくものと仮定しております。2021/11/04 9:25
以上の結果、売上高19,439百万円(前年同四半期比94.5%増)、営業利益620百万円(前年同四半期比242.3%増)、経常利益587百万円(前年同四半期比323.5%増)、四半期純利益は497百万円(前年同四半期は四半期純損失21百万円)となりました。
主要な製品用途別の販売数量の概況は以下のとおりです。なお、当社は二次電池事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。