営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 5億1271万
- 2016年9月30日 -78.36%
- 1億1095万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/11 10:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/11 10:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2四半期の世界経済は、米国は緩やかな拡大基調が継続しており、欧州でも緩やかな回復傾向にあります。一方で新興国の経済は持ち直しの兆候が見られるものの、中国経済は引き続きの減速の傾向にあります。日本経済は、雇用や所得情勢は堅調に推移しているものの、急激な円高が企業業績に影響を与えたほか、個人消費の停滞などにより足踏み状態が続いています。2016/11/11 10:27
このような状況のもと、当社はお客様との関係強化に努め、積極的な販売拡大、新製品の開発、コスト削減に取り組み、当第2四半期累計期間の売上高は8,653,323千円(前年同期比△164,174千円、△1.86%)、営業利益は110,955千円(前年同期比△401,762千円、△78.36%)、経常利益は63,710千円(前年同期△347,579千円、△84.51%)、四半期純利益は24,180千円(前年同期比△232,534千円、△90.58%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。