東洋合成工業(4970)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億1267万
- 2011年9月30日 -47.94%
- 3億7101万
- 2012年9月30日
- -3460万
- 2013年9月30日 -902.68%
- -3億4694万
個別
- 2014年9月30日
- 3億915万
- 2015年9月30日 +65.84%
- 5億1271万
- 2016年9月30日 -78.36%
- 1億1095万
- 2017年9月30日 +591.1%
- 7億6681万
- 2018年9月30日 +4.53%
- 8億154万
- 2019年9月30日 +45.74%
- 11億6815万
- 2020年9月30日 +11.86%
- 13億674万
- 2021年9月30日 +81.3%
- 23億6917万
- 2022年9月30日 +20.4%
- 28億5250万
- 2023年9月30日 -54.53%
- 12億9700万
- 2024年9月30日 +67.93%
- 21億7800万
- 2025年9月30日 -56.98%
- 9億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 9:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社事業の主要市場である電子材料業界は、一部製品では在庫調整に解消の兆しが見られたものの、半導体材料においてはコロナ禍のグローバルサプライチェーンの混乱により積み上げられた過剰在庫の適正化に向けた動きが続き、需要が減退しました。2023/11/13 9:12
このような状況のもと、半導体需要の低迷やサプライチェーン上の更なる在庫調整などの影響を受け、当第2四半期における売上高は15,055百万円(前年同期比△2,498百万円、△14.2%)と減少しました。利益面につきましては、継続的な生産性改善や販売量減少に対応したコスト削減活動などに取り組んだものの、売上高減少により営業利益は1,297百万円(前年同期比△1,555百万円、△54.5%)、経常利益は1,354百万円(前年同期比△1,924百万円、△58.7%)、四半期純利益は917百万円(前年同期比△1,330百万円、△59.2%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。