サンエー化研(4234)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 9億1509万
- 2010年3月31日 -54.17%
- 4億1941万
- 2011年3月31日 -32.87%
- 2億8156万
- 2012年3月31日 +0.73%
- 2億8362万
- 2013年3月31日 -80.53%
- 5522万
個別
- 2009年3月31日
- 9億1509万
- 2010年3月31日 -54.17%
- 4億1941万
- 2011年3月31日 -32.87%
- 2億8156万
- 2012年3月31日 +0.73%
- 2億8362万
- 2013年3月31日 -80.53%
- 5522万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 11:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当事業年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前事業年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,831千円 12,740千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 11:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社において、課税所得の発生により繰越欠損金が減少したためであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10,062千円 20,066千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2026/06/25 11:34
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
②財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容