- 4234
- 2026/09/01
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 6.44倍
- 2010年以降
- 赤字-126.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.18-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/25 13:56
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が355,218千円増加し、退職給付に係る負債が88,550千円減少し、利益剰余金が285,609千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、26円02銭増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 13:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地評価差額金 △68,918 △65,639 退職給付に係る資産 △123,903 △275,084 圧縮積立金 △35,899 △27,007
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して1,499百万円減少しました。これは主として現金及び預金が666百万円減少したことや受取手形及び売掛金が585百万円減少したことなどによるものであります。2015/06/25 13:56
固定資産は、前連結会計年度末と比較して1,359百万円増加しました。これは主として有形固定資産が減価償却等により345百万円減少したことなどによる減少要因がありましたが、投資有価証券が651百万円増加したことや関係会社出資金が566百万円増加したこと、退職給付に係る資産が504百万円増加したことなどによる増加要因に相殺されたものであります。
(負債) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/06/25 13:56
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 487,822 434,443 退職給付に係る資産 △347,653 △851,655 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 140,168 △417,213