純資産
連結
- 2019年3月31日
- 193億8074万
- 2020年3月31日 -10.52%
- 173億4142万
- 2021年3月31日 +14.52%
- 198億5901万
個別
- 2019年3月31日
- 192億7866万
- 2020年3月31日 -13.84%
- 166億986万
- 2021年3月31日 +5.34%
- 174億9670万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2021/06/25 12:59
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
…主として移動平均法による原価法
② たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 12:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末と比べて18億43百万円増加いたしました。これはシノムラ化学工業株式会社を子会社化したこともあり、支払手形及び買掛金が5億38百万円及び退職給付に係る負債が2億55百万円とそれぞれ増加したことや、資金調達により、長期借入金が10億37百万円増加したこと等によるものであります。2021/06/25 12:59
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比べて25億17百万円増加いたしました。これは利益剰余金が9億3百万円増加したことや、シノムラ化学工業株式会社を子会社化したこともあり、非支配株主持分が9億60百万円増加したことや、投資有価証券の時価の増加により、その他有価証券評価差額金が3億62百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 12:59
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 12:59
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 12:59
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年4月1日2021/06/25 12:59
至 2021年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,566円93銭 1株当たり当期純損失(△) △121円92銭 1株当たり純資産額 1,708円82銭 1株当たり当期純利益 100円32銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。