純資産
連結
- 2012年10月31日
- 123億9923万
- 2013年10月31日 +19.85%
- 148億6002万
- 2014年10月31日 +10.57%
- 164億3015万
個別
- 2012年10月31日
- 126億2829万
- 2013年10月31日 +15.82%
- 146億2610万
- 2014年10月31日 +7.06%
- 156億5915万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が174,287千円、退職給付に係る負債が358,349千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が213,585千円増加しております。2015/01/26 14:23
なお、1株当たり純資産額は28円69銭増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/01/26 14:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、13億78百万円(前連結会計年度末16億1百万円)となり、2億22百万円減少しました。これは長期借入金が減少したこと等によります。2015/01/26 14:23
・純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、164億30百万円(前連結会計年度末148億60百万円)となり、15億70百万円増加しました。これは利益剰余金が増加したこと等によります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/01/26 14:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/01/26 14:23 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は次のとおりであります。2015/01/26 14:23
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 14,860,021 16,430,154 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 819 888 (うち少数株主持分(千円)) (819) (888)