売上高
連結
- 2013年10月31日
- 216億8830万
- 2014年10月31日 +2.24%
- 221億7418万
個別
- 2013年10月31日
- 196億2049万
- 2014年10月31日 +3.46%
- 202億9854万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/01/26 14:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,548,877 11,144,794 16,397,176 22,174,180 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 539,995 1,135,103 1,593,794 2,236,597 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械製品事業」は、スリット&ワインダー機械他各種自動機器製品の製造・販売を行っております。2015/01/26 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2015/01/26 14:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/01/26 14:23
- #5 業績等の概要
- インドネシアの子会社「ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社」におきましては、利益率の改善を意識した販売戦略の結果、労務費の上昇やインドネシアルピア安という減益要因を補い、前期並みの利益を確保しました。中国の子会社「青島萩原工業有限公司」におきましては、輸出シートの販売価格の下落、労務費の上昇が続き前期比減益となりましたが、業績は安定しております。2015/01/26 14:23
その結果、売上高は179億60百万円と前期に比べ10億65百万円(6.3%)の増収となり、営業利益は16億65百万円と前期に比べ2億29百万円(16.0%)の増益となりました。
機械製品事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/01/26 14:23
・売上高
当連結会計年度における売上高は、221億74百万円(前連結会計年度216億88百万円)となり、4億85百万円増加いたしました。これは合成樹脂加工製品事業では、海外向けラミクロスシートやコンクリート補強繊維の拡販を推進した結果、増収となりました。機械製品事業では、主力製品であるスリッター関連機器は厳しい市場環境が続きましたが堅調に推移しました。一方、押出機及びリサイクル関連機器は前年を下回る厳しい結果となり、減収となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/01/26 14:23
前事業年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 営業取引による取引高売上高 376,693千円 368,280千円 仕入高 3,250,250 3,642,763