営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 19億8347万
- 2022年7月31日 -48.61%
- 10億1931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/09/14 9:57
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.合成樹脂加工製品事業において、減損損失206,275千円を計上しています。
概要については(四半期連結損益計算書関係)に記載しております。2022/09/14 9:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インドネシア子会社「ハギハラ・ウエストジャワ・インダストリーズ社」におきましては、主要生産品目であるフレキシブルコンテナバッグ及びバルチップの生産が堅調に推移、またFSSC22000規格(食品安全システム規格)の食品材料用ペーパーバッグを戦略製品として新規上市いたしました。国内子会社「東洋平成ポリマー株式会社」におきましては、生産品目の再編による生産効率の改善や製品価格転嫁を進め、減収ではありますが増益となっております。なお中国子会社「青島萩原工業有限公司」につきましては、2022年6月に公共事業に伴う土地収用対象に指定され、同年7月末に操業を停止いたしました。2022/09/14 9:57
その結果、売上高191億61百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益8億44百万円(前年同四半期比41.7%減)となりました。なお「青島萩原工業有限公司」につきましては、3億38百万円の事業撤退損を計上しております。
②機械製品事業