メック(4971)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 台湾の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億10万
- 2014年9月30日 -7.47%
- 9262万
- 2015年9月30日 +66.13%
- 1億5387万
- 2016年9月30日 -41.34%
- 9026万
- 2017年9月30日 +8.55%
- 9798万
- 2018年6月30日 -1.99%
- 9603万
- 2019年6月30日 +89.71%
- 1億8218万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、パソコンやスマートフォン、サーバーに関連する電子基板・部品の需要の弱さを受け関連する当社製品の受注も低調に推移しました。ディスプレイは低調でありながらも、電子部品の需要に回復の兆しが見られました。日本代理店経由で販売している韓国向けの売上においては、顧客と代理店における在庫調整が改善しつつあります。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は24億23百万円(前年同期比8億34百万円、25.6%減)、セグメント利益は2億45百万円(前年同期比11億43百万円、82.3%減)となりました。2023/08/10 15:00
台湾
台湾も日本と同様の状況にあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は12億5百万円(前年同期比5億39百万円、30.9%減)、セグメント利益は98百万円(前年同期比96百万円、49.5%減)となりました。