建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 33億8543万
- 2019年12月31日 -2.54%
- 32億9950万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 金額には消費税等は含まれておりません。2020/03/25 15:28
2 土地および建物の一部を賃借しております。2019年1月1日から2019年12月31日までの年間賃借料は
15,914千円であります。賃借している土地の面積は、1,441.46㎡であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/25 15:28
建物 15~50年
構築物 7~45年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/25 15:28
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 1,127 千円 16,525 千円 機械装置及び運搬具 1,833 924 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保提供資産2020/03/25 15:28
上記担保提供資産に対応する債務はありません。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 89,212 千円 89,230 千円 土地 26,685 25,744 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/03/25 15:28
前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 建物 2,815 千円 2,469 千円 機械及び装置 14,150 14,150 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/25 15:28
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。2020/03/25 15:28