- 4971
- 2026/10/09
- 時価
- 1467億円
- PER 予
- 22.83倍
- 2010年以降
- 6.63-133.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 0.48-4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 13.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 2億8994万
- 2024年12月31日 +45.38%
- 4億2152万
個別
- 2023年12月31日
- 2億8717万
- 2024年12月31日 +45.77%
- 4億1862万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2025/03/25 15:30
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 荷造運搬費 681,181 779,894 賞与引当金繰入額 163,465 231,098 役員賞与引当金繰入額 37,822 50,827 株式報酬引当金繰入額 12,701 24,784 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/03/25 15:30 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/03/25 15:30
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 287,173 418,626 287,173 418,626 役員賞与引当金 37,822 50,827 37,822 50,827 株式報酬引当金 102,167 24,784 - 126,951 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計方針および見積り2025/03/25 15:30
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値および報告期間における費用の報告数値に影響を与える見積りおよび仮定設定を行っております。経営陣は、重要な会計方針の一部、具体的には貸倒引当金、賞与引当金、投資の減損、繰延税金資産、退職給付費用等に関する見積りおよび判断に対して、過去の実績や決算日現在の状況に応じ合理的だと考えられるさまざまな要因に基づき、継続して評価を行っております。ただし、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
2 固定資産の減価償却の方法商品、製品(薬品)、原材料、貯蔵品・・ 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 製品(機械)・・・・・・・・・・・・・ 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 7~45年
機械及び装置 4~10年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~6年2025/03/25 15:30