綜研化学(4972)の売上高 - 装置システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億2739万
- 2014年9月30日 -28.87%
- 10億1536万
- 2015年9月30日 +33.87%
- 13億5923万
- 2016年9月30日 +3.3%
- 14億403万
- 2017年9月30日 +10.56%
- 15億5229万
- 2018年9月30日 +22.53%
- 19億208万
- 2019年9月30日 -18.07%
- 15億5836万
- 2020年9月30日 -11.51%
- 13億7899万
- 2021年9月30日 +67.49%
- 23億971万
- 2022年9月30日 -35.98%
- 14億7874万
- 2023年9月30日 -14.94%
- 12億5784万
- 2024年9月30日 -7.62%
- 11億6196万
- 2025年9月30日 +48.61%
- 17億2678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 11:22
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 11:22
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) セグメント ケミカルズ 装置システム 合計 加工製品 3,514,792 ― 3,514,792 装置システム ― 1,466,831 1,466,831 顧客との契約から生じる収益 17,987,382 1,466,831 19,454,213
(単位:千円) セグメント ケミカルズ 装置システム 合計 加工製品 2,544,639 ― 2,544,639 装置システム ― 1,243,483 1,243,483 顧客との契約から生じる収益 18,011,142 1,243,483 19,254,625 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中国シフトが進む液晶ディスプレイ関連の需要拡大に応じた生産・供給体制の強化・合理化を推進するとともに、自動車や情報・電子デバイスなど成長分野での新たなニーズ獲得に注力し、安定収益基盤の拡大と収益性の向上を図っております。また、環境変化に強い事業構造への転換に向けて、バイオマス材料・製品や革新的生産プロセスの開発、新規事業開発体制の強化などに取り組んでおります。2023/11/08 11:22
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、スマートフォンなど情報・電子分野の需要低迷が続いておりますが、液晶ディスプレイ関連分野での生産調整が一巡し、需要の回復が進んだことにより、売上高は前年同期並みの192億54百万円(前年同期比1.0%減)となりました。利益面では、液晶ディスプレイ関連用途の粘着剤の増産効果やコスト削減、採算是正の効果などにより、営業利益は16億70百万円(前年同期比53.7%増)となり、経常利益は17億77百万円(前年同期比22.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億74百万円(前年同期比27.3%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。