4972 綜研化学

4972
2026/03/13
時価
540億円
PER 予
13.5倍
2010年以降
2.88-21.68倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.24-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
2.3%
ROE 予
10.08%
ROA 予
7.25%
資料
Link
CSV,JSON

綜研化学(4972)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 装置システムの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
-5105万
2014年12月31日
-2239万
2015年12月31日
2077万
2016年12月31日
-15万
2017年12月31日
1億1846万
2018年12月31日 +31.67%
1億5598万
2019年12月31日 -42.99%
8893万
2020年12月31日 -54.48%
4048万
2021年12月31日 +740.49%
3億4023万
2022年12月31日 -60.58%
1億3411万
2023年12月31日 -18.64%
1億911万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:千円)
セグメントケミカルズ装置システム合計
加工製品5,449,170-5,449,170
装置システム-2,499,3862,499,386
顧客との契約から生じる収益26,592,1482,499,38629,091,534
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(単位:千円)
セグメントケミカルズ装置システム合計
加工製品4,185,037-4,185,037
装置システム-2,155,8162,155,816
顧客との契約から生じる収益28,855,7522,155,81631,011,568
2024/02/07 9:50
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
加工製品は、中国市場でのスマートフォン市況低迷に伴う価格競争の激化や電子表示用途での在庫調整の影響を受けて機能性粘着テープの販売が減少したことなどにより、売上高は41億85百万円(前年同期比23.2%減)となりました。
<装置システム>装置システムについては、設備関連の受注は堅調に推移したものの、熱媒体油の販売が低調であったことから、売上高は21億55百万円(前年同期比13.7%減)となりました。
② 財政状態
2024/02/07 9:50

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