- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△16,975千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,737千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/26 16:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額68,620千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額6,440,422千円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投
資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△13,022千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,854千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 16:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 16:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果減少した資金は、9億74百万円(前年同期は8億20百万円の減少)となりました。
これは、主に有形固定資産の取得8億27百万円、無形固定資産の取得2億8百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/26 16:10- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/26 16:10- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準
時価法2019/06/26 16:10 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 16:10