- 4972
- 2026/08/28
- 時価
- 607億円
- PER 予
- 14.13倍
- 2010年以降
- 2.88-21.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.24-1.4倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.05%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 7.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2023年3月31日
- 272億8877万
- 2024年3月31日 +11.12%
- 303億2220万
個別
- 2023年3月31日
- 159億9800万
- 2024年3月31日 +28.33%
- 205億3040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(以下「当期末」という。)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)に比べて33億7百万円増加し、505億82百万円となりました。2024/06/27 15:58
流動資産は、棚卸資産が減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産、有価証券が増加したことなどにより、前期末に比べ30億33百万円増加し、303億22百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産が増加したことなどにより、前期末に比べ2億73百万円増加し、202億60百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/06/27 15:58
従来、当社が技術供与先である海外連結子会社から受け取る受取ロイヤリティーを 「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に、また、当社が連結子会社から受け取る業務受託料等についても「営業外収益」の「その他」に計上しておりましたが、当事業年度の期首より、「売上高」に表示する方法に変更しております。また、「流動資産」の「その他」に計上していた上記収益に係る債権を「売掛金」に組替えて表示しております。
これらの変更は、近年の国内及び海外連結子会社での生産・販売活動の拡大に伴い、当社の技術や業務支援等の対価である受取ロイヤリティーや業務受託料等が増加したこと、また2024年3月期から2026年3月期の中期経営計画(2023年5月公表)の策定において、「中国事業の競争力強化」及び「新たな海外事業展開の探索」を重点施策として掲げており、これにより今後も継続して受取ロイヤリティーや業務受託料等の増加が見込まれると判断したことから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の個別財務諸表の組替えを行っております。