無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 3億197万
- 2015年3月31日 +72.59%
- 5億2117万
個別
- 2014年3月31日
- 8300万
- 2015年3月31日 +230.97%
- 2億7473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・減価償却費の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る減価償却費51,199千円が含まれています。2015/11/13 11:24
・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門が取得した有形固定資産及び無形固定資産36,074千円が含まれています。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る費用△811,088千円、その他9,809千円が含まれています。
・セグメント資産の調整額には、提出会社における余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)および管理部門に係る資産6,092,816千円、その他△4,201千円が含まれています。
・減価償却費の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る減価償却費28,107千円が含まれています。
・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門が取得した有形固定資産及び無形固定資産19,782千円が含まれています。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれています。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。2015/11/13 11:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- ・機械及び装置 7年から8年2015/11/13 11:24
ロ.無形固定資産 定額法
なお、のれんにつきましては5年以内の効果の及ぶ期間、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「有形固定資産」に表示していた「リース資産」61,176千円、「リース資産 減価償却累計額」△29,480千円および「リース資産(純額)」31,695千円は、「リース資産」31,695千円と記載を省略しております。2015/11/13 11:24
・前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア」73,414千円、「施設利用権」1,314千円および「その他」8,281千円は、「無形固定資産」83,009千円と記載を省略しております。
・前事業年度の貸借対照表において、「固定資産」の「投資その他の資産」に表示していた「従業員長期貸付金」820千円、「長期前払費用」2,165千円、「前払年金費用」90,469千円および「その他」129,179千円は、「その他」222,633千円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における当社グループ(当社および連結子会社)は、生産および業務の合理化、製品の品質向上、研究開発のための設備投資を行いました。2015/11/13 11:24
当連結会計年度における設備投資のセグメント別内訳は次のとおりです。なお、設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産および長期前払費用等を含めて記載しております。
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~8年2015/11/13 11:24
ロ 無形固定資産
定額法を採用しています。