訂正有価証券報告書-第66期(2022/04/01-2023/03/31)
※8 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業用資産については会社ごとの事業区分を基準としたグルーピングを行っています。ただし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当連結会計年度において、事業の用に供しなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その算定方法は売却見込価額によっています。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 京都府福知山市 | 遊休資産 | 建物 | 17,315千円 |
当社グループは、原則として事業用資産については会社ごとの事業区分を基準としたグルーピングを行っています。ただし、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当連結会計年度において、事業の用に供しなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その算定方法は売却見込価額によっています。