4464 ソフト99コーポレーション

4464
2026/07/21
時価
792億円
PER 予
24.8倍
2010年以降
7.66-30.44倍
(2010-2026年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.24-1.54倍
(2010-2026年)
配当 予
1.91%
ROE 予
5.27%
ROA 予
4.63%
資料
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ソフト99コーポレーション(4464)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
214億8750万
2009年3月31日 -3.57%
207億2037万
2009年12月31日 -24.79%
155億8467万
2010年3月31日 +28.11%
199億6523万
2010年6月30日 -72.44%
55億297万
2010年9月30日 +93.52%
106億4941万
2010年12月31日 +52.49%
162億3952万
2011年3月31日 +28.6%
208億8417万
2011年6月30日 -73.74%
54億8515万
2011年9月30日 +94.42%
106億6450万
2011年12月31日 +54.41%
164億6667万
2012年3月31日 +29.34%
212億9837万
2012年6月30日 -72.82%
57億8874万
2012年9月30日 +90.96%
110億5412万
2012年12月31日 +51.89%
167億8999万
2013年3月31日 +29.56%
217億5281万
2013年6月30日 -73.89%
56億7947万
2013年9月30日 +89.7%
107億7384万
2013年12月31日 +51.97%
163億7345万
2014年3月31日 +31.92%
215億9950万
2014年6月30日 -74.94%
54億1384万
2014年9月30日 +96.35%
106億3016万
2014年12月31日 +53.29%
162億9475万
2015年3月31日 +30.98%
213億4352万
2015年6月30日 -73.67%
56億1876万
2015年9月30日 +95.26%
109億7103万
2015年12月31日 +54.31%
169億2886万
2016年3月31日 +30.27%
220億5297万
2016年6月30日 -74.72%
55億7573万
2016年9月30日 +98.31%
110億5703万
2016年12月31日 +54.13%
170億4226万
2017年3月31日 +31.26%
223億6946万
2017年6月30日 -73.6%
59億468万
2017年9月30日 +97.58%
116億6673万
2017年12月31日 +54.26%
179億9740万
2018年3月31日 +30.09%
234億1351万
2018年6月30日 -73.19%
62億7676万
2018年9月30日 +95.68%
122億8269万
2018年12月31日 +56.02%
191億6300万
2019年3月31日 +28.17%
245億6151万
2019年6月30日 -74.76%
61億9980万
2019年9月30日 +96.22%
121億6534万
2019年12月31日 +53.9%
187億2254万
2020年3月31日 +30.51%
244億3427万
2020年6月30日 -74.5%
62億3052万
2020年9月30日 +105.52%
128億520万
2020年12月31日 +59.16%
203億8078万
2021年3月31日 +31.51%
268億270万
2021年6月30日 -73.1%
72億906万
2021年9月30日 +96.33%
141億5325万
2021年12月31日 +54.56%
218億7542万
2022年3月31日 +29.99%
284億3563万
2022年6月30日 -73.96%
74億386万
2022年9月30日 +96.42%
145億4237万
2022年12月31日 +54.52%
224億7055万
2023年3月31日 +34.27%
301億7049万
2023年6月30日 -74.72%
76億2595万
2023年9月30日 +94.09%
148億106万
2023年12月31日 +54.04%
227億9938万
2024年3月31日 +31.03%
298億7498万
2024年6月30日 -75.17%
74億1777万
2024年9月30日 +94.2%
144億549万
2024年12月31日 +56.37%
225億2592万
2025年3月31日 +32.04%
297億4292万
2025年6月30日 -73.77%
78億232万
2025年9月30日 +95.48%
152億5231万
2025年12月31日 +54.89%
236億2430万
2026年3月31日 +32.21%
312億3279万

個別

2008年3月31日
98億9694万
2009年3月31日 -2.81%
96億1852万
2010年3月31日 +2.32%
98億4119万
2011年3月31日 +4.94%
103億2777万
2012年3月31日 +4.43%
107億8527万
2013年3月31日 +4.96%
113億1975万
2014年3月31日 +2.67%
116億2213万
2015年3月31日 -2.16%
113億7161万
2016年3月31日 +1.63%
115億5678万
2017年3月31日 +1.75%
117億5945万
2018年3月31日 +4.92%
123億3800万
2019年3月31日 +0.63%
124億1558万
2020年3月31日 +0.35%
124億5911万
2021年3月31日 +12.39%
140億341万
2022年3月31日 +2.87%
144億471万
2023年3月31日 +4.97%
151億2002万
2024年3月31日 -1.53%
148億8893万
2025年3月31日 -7.65%
137億5017万
2026年3月31日 +2.14%
140億4485万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,802,32815,252,31023,624,30831,232,792
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)1,174,9821,856,0113,439,8224,199,225
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/25 10:20
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・内部監査部門は、全社統制及び業務プロセス統制のうち全社的な観点で評価することが適切と考えられるものについては、提出会社及び連結子会社4社を評価の対象とし内部統制全体を適切に分析して、関係者への質問記録の検証等の手続きを行い、内部統制の整備、運用を行うとともにその状況が、業務プロセス統制に及ぼす影響の程度を評価しております。なお、連結子会社5社については金額的質的重要性の観点から僅少であると判断し、全社的な内部統制の評価範囲に含めておりません。
・業務プロセスにおいては、財務報告に対する金額的質的影響の重要性を考慮し、上記の全社統制の評価結果を踏まえ、連結売上高を指標にその概ね3分の2程度の割合に達している事業拠点を重要な事業拠点として、それらの事業拠点におけるグループの事業目的に大きく関わる勘定科目である、「売上高」、「売掛金」、「棚卸資産」、「買掛金」に係るプロセスを評価の対象とし、それぞれのプロセスを分析して、統制上の要点を選定し、関連文書の閲覧、関係者への質問、内部統制の実施記録の検証等の手続きを行い、整備、運用状況を評価し、その内容を内部統制委員会に報告しております。
・経営企画部門は、各子会社の主要な会議への参加やグループ全体の経営会議開催を通じて、経営・財務等の内容を適切に把握するとともに、グループ中期経営計画等を策定し、それに則り主要経営目標等の設定及び進捗について管理、検証を行い、取締役会へ報告を行っております。
2026/06/25 10:20
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は主に、自社所有物件の賃貸並びにそれらを利用したSI事業と介護予防支援事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 10:20
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/25 10:20
#5 事業等のリスク
(1)特定の市場への依存度について
当社グループは、「自動車」に関わる事業の売上構成比が高く、自動車関連産業の市況や制度の変更により業績に影響が出る可能性があります。ファインケミカル事業における一般消費者向け自動車ケミカル用品の一部の製品については、市場内でのシェアが高いことから、市場の縮小による業績への影響を受けやすく、売上高及び利益において減少する懸念があります。
また、自動車販売時に施工されるコーティング剤等の業務用製品は、自動車ディーラーへの販売依存度が高く、自動車販売の増減に影響されることから、売上高や利益において極端に浮沈する可能性があります。
2026/06/25 10:20
#6 会計方針に関する事項(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2026/06/25 10:20
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 10:20
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
2026/06/25 10:20
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各種部材の入荷状況が改善し、検収が安定的に進捗したことから前期を上回りました。
これらの結果、当連結会計年度のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け販売や業務用製品販売、T
PMSの企画開発販売が好調に推移し、13,957百万円(同2.2%増)となりました。一方で営業利益は、広告宣伝費
2026/06/25 10:20
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高208,106千円219,767千円
仕入高販売費及び一般管理費929,80418,0201,049,50015,655
2026/06/25 10:20
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 10:20

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