- 4464
- 2026/09/01
- 時価
- 784億円
- PER 予
- 24.52倍
- 2010年以降
- 7.66-30.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.24-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフト99コーポレーション(4464)の売上高 - ポーラスマテリアルの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 11億9988万
- 2014年6月30日 -4.69%
- 11億4357万
- 2015年6月30日 +4.19%
- 11億9148万
- 2016年6月30日 +8.67%
- 12億9476万
- 2017年6月30日 +9.75%
- 14億2104万
- 2018年6月30日 +3.5%
- 14億7075万
- 2019年6月30日 +0.69%
- 14億8087万
- 2020年6月30日 +2.63%
- 15億1985万
- 2021年6月30日 +19.54%
- 18億1683万
- 2022年6月30日 +16.06%
- 21億857万
- 2023年6月30日 +0.34%
- 21億1564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:47
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規案件の受注が好調に推移しているものの、部材の入荷で不安定な状況が継続し出荷が減少したことで、前期を下回りました。2023/08/09 9:47
これらの結果、当第1四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け製品や家庭用製品販売において販売が減少したものの、海外向け販売が好調だったことや、新車販売回復の影響を受けて業務用製品販売やTPMSの企画開発販売が好調に推移したことなどにより、3,840百万円(同6.5%増)となりました。また、営業利益は、原材料や光熱費の上昇が見られたものの、販売促進費の減少などによって607百万円(同17.5%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)