4464 ソフト99コーポレーション

4464
2026/07/02
時価
801億円
PER 予
25.08倍
2010年以降
7.66-30.44倍
(2010-2026年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.24-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
5.27%
ROA 予
4.63%
資料
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ソフト99コーポレーション(4464)の売上高 - ポーラスマテリアルの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
11億9988万
2013年9月30日 +95.45%
23億4521万
2013年12月31日 +46.49%
34億3552万
2014年6月30日 -66.71%
11億4357万
2014年9月30日 +97.36%
22億5697万
2014年12月31日 +51.99%
34億3037万
2015年6月30日 -65.27%
11億9148万
2015年9月30日 +101.06%
23億9563万
2015年12月31日 +53.61%
36億8000万
2016年6月30日 -64.82%
12億9476万
2016年9月30日 +96.63%
25億4583万
2016年12月31日 +51.66%
38億6099万
2017年6月30日 -63.19%
14億2104万
2017年9月30日 +95.83%
27億8283万
2017年12月31日 +49.35%
41億5626万
2018年6月30日 -64.61%
14億7075万
2018年9月30日 +98.38%
29億1768万
2018年12月31日 +53.62%
44億8211万
2019年6月30日 -66.96%
14億8087万
2019年9月30日 +88.14%
27億8613万
2019年12月31日 +51.1%
42億993万
2020年6月30日 -63.9%
15億1985万
2020年9月30日 +90.3%
28億9236万
2020年12月31日 +60.58%
46億4466万
2021年6月30日 -60.88%
18億1683万
2021年9月30日 +101.62%
36億6305万
2021年12月31日 +58.68%
58億1243万
2022年6月30日 -63.72%
21億857万
2022年9月30日 +92.48%
40億5859万
2022年12月31日 +53.8%
62億4205万
2023年6月30日 -66.11%
21億1564万
2023年9月30日 +92.97%
40億8263万
2023年12月31日 +50.85%
61億5862万
2024年9月30日 -29.81%
43億2266万
2025年9月30日 +11.93%
48億3856万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,802,32815,252,31023,624,30831,232,792
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)1,174,9821,856,0113,439,8224,199,225
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/25 10:20
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・内部監査部門は、全社統制及び業務プロセス統制のうち全社的な観点で評価することが適切と考えられるものについては、提出会社及び連結子会社4社を評価の対象とし内部統制全体を適切に分析して、関係者への質問記録の検証等の手続きを行い、内部統制の整備、運用を行うとともにその状況が、業務プロセス統制に及ぼす影響の程度を評価しております。なお、連結子会社5社については金額的質的重要性の観点から僅少であると判断し、全社的な内部統制の評価範囲に含めておりません。
・業務プロセスにおいては、財務報告に対する金額的質的影響の重要性を考慮し、上記の全社統制の評価結果を踏まえ、連結売上高を指標にその概ね3分の2程度の割合に達している事業拠点を重要な事業拠点として、それらの事業拠点におけるグループの事業目的に大きく関わる勘定科目である、「売上高」、「売掛金」、「棚卸資産」、「買掛金」に係るプロセスを評価の対象とし、それぞれのプロセスを分析して、統制上の要点を選定し、関連文書の閲覧、関係者への質問、内部統制の実施記録の検証等の手続きを行い、整備、運用状況を評価し、その内容を内部統制委員会に報告しております。
・経営企画部門は、各子会社の主要な会議への参加やグループ全体の経営会議開催を通じて、経営・財務等の内容を適切に把握するとともに、グループ中期経営計画等を策定し、それに則り主要経営目標等の設定及び進捗について管理、検証を行い、取締役会へ報告を行っております。
2026/06/25 10:20
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は主に、自社所有物件の賃貸並びにそれらを利用したSI事業と介護予防支援事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 10:20
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/25 10:20
#5 事業の内容
当社が主要製品の製造・販売を行う他、連結子会社のアスモ(株)が当社製品に使用するプラスチック容器の企画販売を行っております。海外では、中国(上海市)において連結子会社の上海速特99化工有限公司が自動車用ケミカル品の企画・販売を行っております。また、連結子会社の(株)オレンジ・ジャパンがTPMSの企画開発販売を、連結子会社の(株)アンテリアが海外自動車用品の輸入販売を、連結子会社の(株)ハネロンが電子機器・ソフトウェアの開発・販売を行っております。
(2)ポーラスマテリアル
[事業内容等]
2026/06/25 10:20
#6 事業等のリスク
(1)特定の市場への依存度について
当社グループは、「自動車」に関わる事業の売上構成比が高く、自動車関連産業の市況や制度の変更により業績に影響が出る可能性があります。ファインケミカル事業における一般消費者向け自動車ケミカル用品の一部の製品については、市場内でのシェアが高いことから、市場の縮小による業績への影響を受けやすく、売上高及び利益において減少する懸念があります。
また、自動車販売時に施工されるコーティング剤等の業務用製品は、自動車ディーラーへの販売依存度が高く、自動車販売の増減に影響されることから、売上高や利益において極端に浮沈する可能性があります。
2026/06/25 10:20
#7 会計方針に関する事項(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2026/06/25 10:20
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 10:20
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、自動車用化学製品の製造販売のほか複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに事業計画を立案、業績評価や投資意思決定をしております。したがって、当社グループの事業セグメントは、当該業種別に区分された主たる事業別のセグメントによって識別しており、「ファインケミカル事業」「ポーラスマテリアル事業」「サービス事業」及び「不動産関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ファインケミカル事業」は主に、自動車用化学製品の製造及び販売の事業、TPMSの企画開発販売事業及び電子機器・ソフトウェア関連の製品・サービス開発を行っております。
2026/06/25 10:20
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
2026/06/25 10:20
#11 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
ファインケミカル254(54)
ポーラスマテリアル253(51)
サービス301(48)
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
② 提出会社の状況
2026/06/25 10:20
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年4月当社入社
2017年4月2019年6月当社取締役営業統括本部副本部長アイオン㈱代表取締役社長
2019年6月2024年6月当社取締役ポーラスマテリアル事業担当当社常務取締役ポーラスマテリアル事業担当
2026年1月当社代表取締役社長ポーラスマテリアル事業担当(現在に至る)
2026年3月アイオン㈱取締役会長
2026/06/25 10:20
#13 研究開発活動
当事業の研究開発活動は合計9名で行っております。
(ポーラスマテリアル)
当事業における当連結会計年度の研究開発費は291百万円となっております。
2026/06/25 10:20
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
電子機器・ソフトウエア開発販売におきましては、従来取り組んできたインフラ設備に対する開発販売の知見を活かし、消費者向け製品の開発に積極的に取り組んでまいります。
ポーラスマテリアル
産業資材分野では、半導体向けを中心とした販売シェアの拡大だけでなく、アイオン㈱とアズテック㈱でのシナジー発揮により、医療分野での販売拡大に取り組んでまいります。
2026/06/25 10:20
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各種部材の入荷状況が改善し、検収が安定的に進捗したことから前期を上回りました。
これらの結果、当連結会計年度のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け販売や業務用製品販売、T
PMSの企画開発販売が好調に推移し、13,957百万円(同2.2%増)となりました。一方で営業利益は、広告宣伝費
2026/06/25 10:20
#16 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度の設備投資金額
ファインケミカル157百万円
ポーラスマテリアル306百万円
サービス190百万円
ファインケミカル事業では、主に当社におきまして、機械装置及び運搬具で68百万円の投資を行った他、建物及び構築物の取得で31百万円、その他有形固定資産の取得で39百万円の投資を実施しました。
ポーラスマテリアル事業では、アイオン(株)におきまして、主に工場への投資のため機械装置及び運搬具や、工具、器具及び備品の取得で133百万円、建物及び構築物の取得で20百万円の投資を実施しました。
2026/06/25 10:20
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高208,106千円219,767千円
仕入高販売費及び一般管理費929,80418,0201,049,50015,655
2026/06/25 10:20
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 10:20

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