ソフト99コーポレーション(4464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 5029万
- 2013年9月30日 +41.11%
- 7097万
- 2013年12月31日 +35.32%
- 9604万
- 2014年6月30日 -51.51%
- 4656万
- 2014年9月30日 +130.63%
- 1億739万
- 2014年12月31日 +55.5%
- 1億6700万
- 2015年6月30日 -75.55%
- 4083万
- 2015年9月30日 +212.35%
- 1億2754万
- 2015年12月31日 +58.99%
- 2億277万
- 2016年6月30日 -75%
- 5069万
- 2016年9月30日 +144.86%
- 1億2414万
- 2016年12月31日 +44.94%
- 1億7992万
- 2017年6月30日 -69.75%
- 5442万
- 2017年9月30日 +131.66%
- 1億2607万
- 2017年12月31日 +53.96%
- 1億9410万
- 2018年6月30日 -73.28%
- 5185万
- 2018年9月30日 +114.41%
- 1億1118万
- 2018年12月31日 +61.28%
- 1億7932万
- 2019年6月30日 -69.93%
- 5391万
- 2019年9月30日 +114.13%
- 1億1545万
- 2019年12月31日 +53.44%
- 1億7715万
- 2020年6月30日
- -1233万
- 2020年9月30日
- 2050万
- 2020年12月31日 +214.86%
- 6454万
- 2021年6月30日 -22.17%
- 5023万
- 2021年9月30日 +101.18%
- 1億107万
- 2021年12月31日 +67.9%
- 1億6969万
- 2022年6月30日 -65.76%
- 5810万
- 2022年9月30日 +93.39%
- 1億1236万
- 2022年12月31日 +49.07%
- 1億6749万
- 2023年6月30日 -53.67%
- 7760万
- 2023年9月30日 +130.69%
- 1億7901万
- 2023年12月31日 +56.59%
- 2億8031万
- 2024年9月30日 -50.57%
- 1億3855万
- 2025年9月30日 +12.78%
- 1億5625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:14
当社グループは、自動車用化学製品の製造販売のほか複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに事業計画を立案、業績評価や投資意思決定をしております。したがって、当社グループの事業セグメントは、当該業種別に区分された主たる事業別のセグメントによって識別しており、「ファインケミカル事業」「ポーラスマテリアル事業」「サービス事業」及び「不動産関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ファインケミカル事業」は主に、自動車用化学製品の製造及び販売の事業、TPMSの企画開発販売事業及び電子機器・ソフトウェア関連の製品・サービス開発を行っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/26 9:14
当社グループは、当社及び当社の連結子会社9社から構成されており、ファインケミカル、ポーラスマテリアル、サービス及び不動産関連という4つの事業セグメントに区分しております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社との当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:14
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2025年3月31日現在 サービス 302 (49) 不動産関連 25 (180) 合計 827 (334)
(2)提出会社の状況 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 生活用品企画開発事業においては、生協向けの取引先や提案数の拡大に加え、ECサイトの再構築と自社による企画製品を強化することにより、これまでリーチできていなかった顧客層に向けて提案を行えるプラットフォームの確立を目指します。2025/06/26 9:14
不動産関連においては、保有不動産の有効活用を目的としつつ、デジタルの活用など新たな要素を掛け合わせることで今までにないサービスを創出し、他社との差別化や新規ユーザーの獲得に努めてまいります。
・経営効率の改善について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- いては273百万円(同49.4%増)となりました。2025/06/26 9:14
(不動産関連)
a.不動産賃貸事業(生活分野) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 9:14
ファインケミカル事業では、主に、当社におきまして、ソフトウエア関連で399百万円の投資を行った他、建物及び構築物の取得で170百万円の設備投資を実施しました。セグメントの名称 当連結会計年度の設備投資金額 サービス 165百万円 不動産関連 325百万円 合 計 1,467百万円
ポーラスマテリアル事業では、アイオン(株)におきまして、主に工場への投資のため機械装置及び運搬具や、工具、器具及び備品の取得で132百万円の投資を実施しました。