- 4464
- 2026/09/01
- 時価
- 784億円
- PER 予
- 24.52倍
- 2010年以降
- 7.66-30.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.24-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2015/06/25 12:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/25 12:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/25 12:12
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱オレンジ・ジャパンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/25 12:12
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。流動資産 59,276 千円 固定資産 6,921 のれん 174,731 流動負債 △8,084 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 12:12
当社グループは、主として継続的に収支の把握がなされる事業内容または事業所単位に基づき資産のグルーピングを行い、賃貸用資産及び使用の見込みがない遊休資産は原則として物件ごとに個別のグループとし、独立したキャッシュ・フローを生み出さない本社及び厚生施設等については各社の共用資産としております。これらの資産グループのうち、事業用資産は収益性の低下した事業に係る土地・建物・のれん等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し特別損失として計上することとしております。場所 用途 種類 茨城県古河市 遊休資産 土地 ― TPMSの企画・開発・販売事業 のれん
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産である土地については回収可能価額まで減額し、減損損失(1,000千円)として特別損失に計上しました。