- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 13.66 | 7.93 | 20.16 | 1.70 |
2015/06/25 12:12- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
経常利益 △85,318
税金等調整前当期純利益 △85,328
当期純利益 △85,594
2015/06/25 12:12- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,273千円減少し、繰越利益剰余金が827千円増加しております。
なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額への影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2015/06/25 12:12- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/25 12:12
- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/25 12:12- #6 業績等の概要
このような経済状況の下で、当社グループ(当社及び連結子会社7社)は、「生活文化創造企業」の経営理念の下、お客様に長く愛される製品・サービスの創出を目指して営業活動に努めてまいりました。
しかしながら、当連結会計年度の当社グループの業績は、前期を上回ることができず、売上21,343百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益1,750百万円(同6.0%減)、経常利益1,943百万円(同7.1%減)となりました、また、前期に発生した温浴事業に関連する特別損失の影響はなくなったものの、当連結会計年度においては子会社ののれん減損損失を特別損失として計上したため、当期純利益は943百万円(前年同期比15.2%減)となりました。
報告セグメントごとの営業の実績は次の通りであります。
2015/06/25 12:12- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経常利益は、同147百万円(7.1%)減の1,943百万円となりました。この経常利益の減少は主に、受取利息などの営業外収益が減少したことや、貸倒引当金の増加などにより営業外費用が増加し、営業外損益がネットで35百万円減少したことによるものです。
(当期純利益)
当連結会計年度の当期純利益は、同169百万円(15.2%)減の943百万円となりました。この当期純利益の減少は、前期に発生した温浴事業に関連する特別損失の影響はなくなったものの、当連結会計年度においては固定資産売却損の発生や、子会社ののれん減損損失を特別損失として計上したことなどによるものです。
2015/06/25 12:12- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 1,112,970 | 943,275 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 1,112,970 | 943,275 |
| 期中平均株式数(株) | 21,639,645 | 21,705,419 |
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