- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額16,229,723千円は、当社の金融資産です。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/08/02 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額12,421千円は、セグメント間のたな卸資産取引及び不動産賃貸取引の調整額等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額17,431,523千円は、当社の金融資産です。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/02 15:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2016/08/02 15:35- #4 業績等の概要
広告宣伝費が当期は平常水準となったことや海外販売における高付加価値製品の販売強化で粗利ミックスが変化し
たことにより、営業利益は1,225百万円(同31.6%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2016/08/02 15:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上総利益は、同599百万円(8.1%)増の7,977百万円となりました。この売上総利益の増加は主に、利益率の高いポーラスマテリアル部門とファインケミカル事業部門における売上高の増加によるものです。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、同499百万円(28.6%)増の2,250百万円となりました。この営業利益の増加は主に、売上総利益の増加や、ファインケミカル部門において、前連結会計年度に発生した新製品の投入にともなう広告宣伝費が平常に戻ったことなどによるものです。
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