4464 ソフト99コーポレーション

4464
2026/04/08
時価
823億円
PER 予
28.36倍
2010年以降
7.66-20.44倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.24-0.8倍
(2010-2025年)
配当 予
1.27%
ROE 予
4.81%
ROA 予
4.24%
資料
Link
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ソフト99コーポレーション(4464)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
14億7796万
2009年3月31日 -23.63%
11億2871万
2010年3月31日 +45.78%
16億4545万
2011年3月31日 +15.74%
19億446万
2012年3月31日 +0.21%
19億839万
2013年3月31日 +2.45%
19億5507万
2014年3月31日 -4.75%
18億6229万
2015年3月31日 -6.01%
17億5042万
2016年3月31日 +28.56%
22億5033万
2017年3月31日 +7.52%
24億1963万
2018年3月31日 +13.54%
27億4714万
2019年3月31日 -8.34%
25億1800万
2020年3月31日 -3.82%
24億2183万
2021年3月31日 +32.49%
32億879万
2022年3月31日 +17.19%
37億6048万
2023年3月31日 -13.41%
32億5639万
2024年3月31日 +9.92%
35億7941万
2025年3月31日 +12.7%
40億3388万

個別

2008年3月31日
7億7456万
2009年3月31日 -22.19%
6億265万
2010年3月31日 +73.31%
10億4443万
2011年3月31日 +9.21%
11億4067万
2012年3月31日 -0.88%
11億3068万
2013年3月31日 +2.15%
11億5493万
2014年3月31日 +13.95%
13億1605万
2015年3月31日 -13.37%
11億4006万
2016年3月31日 +30.17%
14億8402万
2017年3月31日 +9.65%
16億2729万
2018年3月31日 +7.71%
17億5270万
2019年3月31日 -12%
15億4235万
2020年3月31日 +4.88%
16億1763万
2021年3月31日 +47.1%
23億7949万
2022年3月31日 +4.11%
24億7738万
2023年3月31日 -15.23%
21億3万
2024年3月31日 +5.4%
22億1349万
2025年3月31日 -6.28%
20億7458万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額22,165,543千円は、当社の金融資産です。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 9:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額12,073千円は、セグメント間の棚卸資産取引及び不動産賃貸取引の調整額等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額23,043,019千円は、当社の金融資産です。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 9:14
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 9:14
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループのROICの実績推移は以下のとおりです。
第6次中期経営計画第7次中期経営計画
2023年3月期2024年3月期2025年3月期(計画)2026年3月期(計画)
連結営業利益(百万円)3,2563,5793,6003,780
連結経常利益(百万円)3,4403,7823,8003,960
※ROIC算定に使用される営業利益は税引後の数値となります。なお、税率は30%で算定しております。
2025/06/26 9:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各種部材の入荷状況が改善傾向にあり、製品出荷も堅調に推移したことで前期を上回りました。
これらの結果、当連結会計年度のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け販売やTPMSの企画開発販売においてトラック・バス向けTPMSの出荷が好調に推移したものの、業務用製品販売の低調や海外向け販売でロシア向け他社製品の仲介取引から撤退したことによる販売減少をカバーするには至らず、13,652百万円(同5.9%減)となりました。また、営業利益は販売ミックスの変化などが利益率改善に寄与したものの、運賃の高騰や基幹システムへの投資に伴う費用が発生したことで1,837百万円(同4.6%減)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2025/06/26 9:14
#6 配当政策(連結)
利益配分につきましては、「安定的・継続的な配当」を基本方針としております。その具体的な目標値については、3年毎の中期経営計画策定時にその時々の経営状況を勘案した上で検討を行い、中期経営計画の発表時に、株主還元に関する目標値を併せて開示いたします。
当事業年度につきましては、本来の事業運営結果に直結し、かつ、特殊要因の影響を受け難い安定した還元実行を目指し、『連結営業利益の25%』を基本方針とした還元を実施いたします。
内部留保については、将来の事業拡大と経営体質強化に向けた投資に活用してまいります。
2025/06/26 9:14

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