営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 40億3388万
- 2026年3月31日 +5.12%
- 42億4022万
個別
- 2025年3月31日
- 20億7458万
- 2026年3月31日 -13.71%
- 17億9013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額23,043,019千円は、当社の金融資産です。2026/06/25 10:20
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額10,383千円は、セグメント間の棚卸資産取引及び不動産賃貸取引の調整額等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額22,980,446千円は、当社の金融資産です。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/25 10:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループのROICの実績推移は以下のとおりです。2026/06/25 10:20
※ROIC算定に使用される営業利益は税引後の数値となります。なお、税率は30%で算定しております。第7次中期経営計画 第8次中期経営計画 2026年3月期 2027年3月期(計画) 2029年3月期(計画) 連結営業利益(百万円) 4,240 4,150 4,250 連結経常利益(百万円) 4,526 4,400 4,530 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度のファインケミカル事業の売上高は、一般消費者向け販売や業務用製品販売、T2026/06/25 10:20
PMSの企画開発販売が好調に推移し、13,957百万円(同2.2%増)となりました。一方で営業利益は、広告宣伝費
をはじめとした戦略経費の増加や基幹システムの稼働に伴い減価償却費などが増加したことによって1,570百万円 - #6 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては、「安定的・継続的な配当」を基本方針としております。その具体的な目標値については、3年毎の中期経営計画策定時にその時々の経営状況を勘案した上で検討を行い、中期経営計画の発表時に、株主還元に関する目標値を併せて開示いたします。2026/06/25 10:20
当事業年度につきましては、本来の事業運営結果に直結し、かつ、特殊要因の影響を受け難い安定した還元実行を目指し、『連結営業利益の25%』を基本方針とした還元を実施いたします。
内部留保については、将来の事業拡大と経営体質強化に向けた投資に活用してまいります。