- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額2,212千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/06 9:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額2,141千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2018/08/06 9:29- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
平成30年3月より事業を開始し、主力の社会インフラ用途に向けた販売が増加したことで、セグメント売上の伸長に寄与いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、当期より開始した電子機器・ソフトウエア開発販売事業の売上が寄与していることもあり、3,156百万円(同8.5%増)となりました。社会の要請に対応するべく人件費や運賃などが増加した一方、研究費など将来の事業拡大に向けた投資が現時点で発生していないことや売上高の増加などにより、営業利益は417百万円(同4.8%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
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