- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額3,803千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)
2018/11/05 9:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額3,802千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2018/11/05 9:27- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ガスや通信事業など社会インフラ用途に向けた遠隔監視装置の販売が増加し、セグメント売上の伸長に寄与いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、電子機器・ソフトウエア開発販売事業の増加や業務用製品販売の伸長などにより6,095百万円(同6.6%増)となりました。また、営業利益は原価率の悪化に加え、人件費の増加や支店社屋建替えに伴う減価償却費の増加などにより599百万円(同17.9%減)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2018/11/05 9:27