- 4464
- 2026/10/16
- 時価
- 902億円
- PER 予
- 28.21倍
- 2010年以降
- 7.66-30.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.24-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 14億9352万
- 2018年9月30日 -17.92%
- 12億2592万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の不動産関連事業の売上高は、717百万円(同0.7%増)となりました。営業利益は、温浴事業における人件費や修繕費の増加などにより111百万円(同11.8%減)となりました。2018/11/05 9:27
5月10日に公表いたしました第2四半期連結累計期間の業績予想に対する実績は、売上高は、ポーラスマテリアルセグメントを中心に計画を上回り12,000百万円の予想に対し2.4%の増加となりました。営業利益においては、原価率は生産設備増強に伴う減価償却費の増加などを見込んでいた計画に対し想定通りの進捗となったものの、ファインケミカルセグメントで研究開発費の発生が後ろ倒しになったことや販売促進費が計画を下回ったことで900百万円の予想に対し26.9%の増加となりました。経常利益は1,000百万円の予想に対し22.6%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は700百万円の予想に対し18.7%の増加となりました。
当第2四半期連結会計期間末の財政状態の状況とそれらの要因は次のとおりであります。