- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額2,141千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/06 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額1,843千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2019/08/06 15:34- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
IoTの普及に伴い、引合いや受注案件数が増え、前期を上回る結果となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、主力である国内カー用品市場において苦戦したことを受け、3,122百万円(同1.1%減)となりました。また、営業利益は、利益率の高い業務用製品販売の苦戦や、海外での利益率の低い製品の販売伸長に伴いセールスミックスが悪化したことや、減価償却費や修繕費の増加などにより原価率が悪化したことを受け、365百万円(同12.5%減)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2019/08/06 15:34