- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額1,843千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/07 13:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益の調整額2,298千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2020/08/07 13:48- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
引き合いや受注案件数は前期と同水準で推移したものの、一部案件が後ろ倒しになったことで、前期を下回る結果となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は3,241百万円(同3.8%増)となりました。また、営業利益は、売上高の増加と併せて、営業経費の減少などにより483百万円(同32.4%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
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