- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益又は損失(△)の調整額1,855千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
2020/11/12 13:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、セグメント利益又は損失(△)の調整額4,289千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2020/11/12 13:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
顧客において在宅勤務などのイレギュラーな勤務形態により検収が停滞していた案件が、その状況が解消し検収が進んだことにより、前期を上回る結果となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間のファインケミカル事業の売上高は、6,720百万円(同9.4%増)となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費においては広告宣伝費や運賃などの費用が増加したものの、売上高の伸長により、994百万円(同34.7%増)となりました。
(ポーラスマテリアル)
2020/11/12 13:03