- 4464
- 2026/10/09
- 時価
- 904億円
- PER 予
- 28.28倍
- 2010年以降
- 7.66-30.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.24-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5,995千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2021/02/15 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/15 10:00
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 585,462千円 571,729千円 のれんの償却額 4,312 38,560 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/02/15 10:00
当第3四半期連結会計期間末における総資産は57,488百万円(前連結会計年度末は55,255百万円)となり、2,233百万円増加いたしました。これは主に、ファインケミカル事業における一般製品販売やポーラスマテリアル事業の販売が増加した結果、売上債権が1,585百万円増加したこと、金融市場が好調に推移したことなどによって、有価証券及び投資有価証券が合わせて461百万円増加したこと、また2020年8月にアズテック株式会社の全株式を取得したことにより、のれんが646百万円増加したことや当社保有の不動産が完成したことなどに伴い建物及び構築物が117百万円増加した一方で建設仮勘定が87百万円減少したことや、現金及び預金が400百万円減少したことなどによるものです。
(負債)