大成ラミックグループ(4994)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億2592万
- 2016年3月31日 -28.48%
- 9006万
- 2017年3月31日 -66.09%
- 3054万
- 2018年3月31日 +621.08%
- 2億2023万
- 2019年3月31日 +9.49%
- 2億4113万
個別
- 2008年3月31日
- 3723万
- 2009年3月31日 +316.7%
- 1億5515万
- 2010年3月31日 -57.7%
- 6562万
- 2011年3月31日 +53.91%
- 1億100万
- 2012年3月31日 +13.09%
- 1億1422万
- 2013年3月31日 +16.73%
- 1億3333万
- 2014年3月31日 +7.45%
- 1億4326万
- 2015年3月31日 -16.94%
- 1億1899万
- 2016年3月31日 -47.21%
- 6281万
- 2017年3月31日 -67.78%
- 2023万
- 2018年3月31日 +813.71%
- 1億8491万
- 2019年3月31日 +14.39%
- 2億1151万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 9:48
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 ゴルフ会員権評価損 2,154千円 2,166千円 繰延税金負債合計 △120,861千円 △110,740千円 繰延税金資産の純額(△は負債) 314,284千円 △110,740千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 9:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 ゴルフ会員権評価損 2,154 千円 2,166 千円 繰延税金負債合計 △330,777 千円 △454,463 千円 繰延税金資産の純額 270,370 千円 250,631 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、前連結会計年度と比較して105百万円増加し、2,502百万円(同4.4%増)となり、経常利益率は7.7%となりました。その主な要因は、営業利益が43百万円増加したこと等によるものです。2026/06/22 9:48
親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比較して136百万円減少し、1,554百万円(同8.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益率は4.8%となりました。その主な要因は、繰延税金資産の取崩しにより税金費用が増加したこと等によるものです。
当社グループの当連結会計年度の財政状態の分析については、「第2[事業の状況]4[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。