建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 3億5506万
- 2017年3月31日 +95.29%
- 6億9340万
個別
- 2016年3月31日
- 3億5506万
- 2017年3月31日 +95.29%
- 6億9340万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 現在休止中の主要な設備はありません。2017/06/29 10:08
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/06/29 10:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 423 千円 500 千円 建設仮勘定 317 千円 15,100 千円 ソフトウエア - 千円 826 千円 - #3 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2017/06/29 10:08
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建設仮勘定 27,923 78,247 消耗品費 2,569 2,337
フィルム製品 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、生産体制の強化・合理化、品質体制の強化のための工場設備投資に加え、液体充填機販売強化のための営業支店のショールーム・デモルーム化や、研究開発体制の強化のための設備投資を行いました。2017/06/29 10:08
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で16億75百万円(建設仮勘定を除く)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ36億48百万円増加し、172億46百万円となりました。これは主に、Malaysia Packaging Industry Berhadが受け取る収用補償金の未収計上等により未収入金が22億75百万円、受取手形及び売掛金が9億30百万円、原材料及び貯蔵品が2億33百万円、仕掛品が1億71百万円増加したことによるものです。2017/06/29 10:08
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ8億18百万円増加し、117億53百万円となりました。これは主に、生産設備の増設等により機械装置及び運搬具(純額)が4億89百万円、建設仮勘定が3億38百万円増加したことによるものです。
② 負債の部