建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 6億9340万
- 2018年3月31日 -66.12%
- 2億3494万
個別
- 2017年3月31日
- 6億9340万
- 2018年3月31日 -72.27%
- 1億9226万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 現在休止中の主要な設備はありません。2018/06/28 9:51
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/28 9:51
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 500 千円 468 千円 建設仮勘定 15,100 千円 - 千円 ソフトウエア 826 千円 - 千円 - #3 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 9:51
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建設仮勘定 78,247 196,357 消耗品費 2,337 3,941
フィルム製品 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、「DANGANシリーズのデモンストレーション」、「液体充填研修施設」、「研究開発施設」としての機能性と、お客様との活発な情報共有と技術交流を目的として平成29年5月に竣工しました星川DANGAN'S STUDIOの建設のほか、Taisei Lamick Malaysia Sdn.Bhd.の移転に伴う新工場建設や、生産体制の強化・合理化、品質体制の強化のための工場設備投資を行いました。2018/06/28 9:51
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で49億91百万円(建設仮勘定を除く)となりました。