有価証券報告書-第53期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 9:51
【資料】
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【項目】
106項目
前事業年度当事業年度
(自 平成28年4月1日(自 平成29年4月1日
至 平成29年3月31日)至 平成30年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比(%)金額(千円)構成比(%)
Ⅰ 材料費10,331,78859.410,947,67959.9
Ⅱ 外作品購入費※1862,8885.0877,1164.7
Ⅲ 労務費2,820,64116.22,851,66815.6
Ⅳ 経費※23,367,58819.43,613,43919.8
当期総製造費用17,382,905100.018,289,903100.0
期首仕掛品たな卸高563,295670,785
合計17,946,20118,960,689
期末仕掛品たな卸高670,785749,803
他勘定振替高※3199,126296,036
当期製品製造原価17,076,28817,914,849

(注)※1 外作品購入費の内容は、次のとおりであります。
当社は、機械製品である液体充填機を外注生産しております。外注先は当社の製造指図書に基づき、当社の支給する部材を使用するほか、自己調達した材料に加工を加え、製品を製造しております。
外作品購入費は、当該製品の購入費であります。
※2 経費の主な内訳は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
外注加工費546,516642,174
消耗品費555,362573,906
水道光熱費390,650412,813
減価償却費1,013,6841,077,383
修繕費239,452261,295

※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
建設仮勘定78,247196,357
消耗品費2,3373,941
雑費117,76793,978
広告宣伝費7731,758
199,126296,036

(原価計算の方法)
フィルム製品
原価計算の方法は、組別・工程別総合原価計算であります。
機械製品
原価計算の方法は、個別原価計算であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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