建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 63億8742万
- 2020年3月31日 -3.65%
- 61億5430万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/26 13:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3,047 千円 5,998 千円 機械装置及び運搬具 1,239 千円 1,356 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ118百万円減少し、14,430百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,432百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が976百万円、商品及び製品が382百万円、仕掛品が157百万円減少したことによるものです。2020/06/26 13:16
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ457百万円減少し、14,705百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が133百万円増加した一方で、機械装置及び運搬具(純額)が349百万円、建物及び構築物(純額)が233百万円減少したことによるものです。
b. 負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 13:16
また、当社及び国内連結子会社は、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっており、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~50年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)