建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 324万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1億3676万
個別
- 2019年3月31日
- 196万
- 2020年3月31日 +196.54%
- 582万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 現在休止中の主要な設備はありません。2020/06/26 13:16
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
なお、上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ118百万円減少し、14,430百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,432百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が976百万円、商品及び製品が382百万円、仕掛品が157百万円減少したことによるものです。2020/06/26 13:16
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ457百万円減少し、14,705百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が133百万円増加した一方で、機械装置及び運搬具(純額)が349百万円、建物及び構築物(純額)が233百万円減少したことによるものです。
b. 負債 - #3 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 13:16
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 建設仮勘定 36,835 73,135 消耗品費 2,808 3,101
フィルム製品 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、韓国市場における販売拡大を目的とした韓国支店の開設や、生産体制の強化・合理化、品質体制の強化のための工場設備投資、研究開発用設備への投資を行いました。2020/06/26 13:16
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で857百万円(建設仮勘定を除く)となりました。