建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 61億5430万
- 2021年3月31日 -3.87%
- 59億1604万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 11:38
また、当社及び国内連結子会社は、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~50年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/24 11:38
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 5,998 千円 8,857 千円 機械装置及び運搬具 1,356 千円 3,853 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の事業用資産について減損損失を計上しました。2021/06/24 11:38
当社グループは、会社又は管理会計上の区分に基づいて事業用資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 マレーシア 事業用資産 建物及び構築物 460,943 千円 土地 152,195 千円
連結子会社であるTaisei Lamick Malaysia Sdn. Bhd.は国際財務報告基準(IFRS)を適用しており、保有している事業用資産について、営業損失の計上により減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、当該事業用資産が含まれる資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に667,182千円計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ525百万円増加し、14,955百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が173百万円減少した一方で、商品及び製品が295百万円、現金及び預金が237百万円、仕掛品が161百万円増加したことによるものです。2021/06/24 11:38
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ229百万円減少し、14,475百万円となりました。これは主に、退職給付に係る資産が250百万円増加した一方で、建物及び構築物(純額)が238百万円、機械装置及び運搬具(純額)が229百万円減少したことによるものです。
b. 負債