- 4923
- 2026/09/04
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 27.85倍
- 2010年以降
- 10.15-43.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.98倍
- 2010年以降
- 1.04-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 8.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コタ(4923)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -1097万
- 2011年6月30日
- 7365万
- 2012年6月30日 -10.28%
- 6608万
- 2013年6月30日 -50.72%
- 3257万
- 2014年6月30日 -46.59%
- 1739万
- 2015年6月30日 +241.35%
- 5937万
- 2016年6月30日 -83.26%
- 994万
- 2017年6月30日 +518.49%
- 6149万
- 2018年6月30日 +5.86%
- 6509万
- 2019年6月30日 +68.7%
- 1億980万
- 2020年6月30日
- -1536万
- 2021年6月30日
- 4億4171万
- 2022年6月30日 -78.33%
- 9571万
- 2023年6月30日 +4.49%
- 1億
- 2024年6月30日
- -8886万
- 2025年6月30日
- -4914万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、売上原価につきましては、増収や原材料費の上昇等により増加し、販売費及び一般管理費につきましては、人件費や減価償却費等の増加により、前年同四半期を上回りました。2023/08/03 10:00
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,693百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は100百万円(前年同四半期比4.5%増)、経常利益は104百万円(前年同四半期比2.1%増)、四半期純利益は61百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。以下のグラフのとおり、第1四半期における業績は、コロナ禍の影響を大きく受けた第42期第1四半期や、トイレタリーのトップブランド「コタクチュール」を発売した第43期第1四半期等、各期によって増減しておりますが、当社は営業戦略上、売上高及び各利益の構成比率は下半期のウエイトが大きく、特に第1四半期の構成比率は小さくなっているため、通期に対する影響額は小さいものと判断しております。



「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第43期の期首から適用しており、第41期第1四半期及び第42期第1四半期については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。