無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 1億4393万
- 2019年3月31日 -5.73%
- 1億3569万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/21 14:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/06/21 14:18
当期末の現金及び現金同等物の残高は、4,536百万円となり、前期比443百万円の増加となりました。なお、当期におけるキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2018年3月期4月~3月 2019年3月期4月~3月 増減額 主な増減理由 営業活動によるキャッシュ・フロー 699 966 267 売上債権の減少+400、たな卸資産の減少+99、仕入債務の減少△184 投資活動によるキャッシュ・フロー 27 △90 △118 無形固定資産の取得による支出+112定期預金の払戻による収入△200 財務活動によるキャッシュ・フロー △430 △432 △1 配当金の支払額△1
(営業活動におけるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。2019/06/21 14:18