売上高
個別
- 2021年12月31日
- 142億7842万
- 2022年12月31日 -7.93%
- 131億4658万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 14:12
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 4,683,765 コネクター・マイクロスイッチ用 2,251,719 リードフレーム用 7,237,931 その他 105,012 合計 14,278,429
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)地域別 売上高(千円) 日本 6,472,052 台湾 2,546,014 韓国 1,145,987 シンガポール・マレーシア 2,301,101 中国 779,697 その他の地域 1,033,576 合計 14,278,429
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 3,771,320 コネクター・マイクロスイッチ用 2,506,567 リードフレーム用 6,752,071 その他 116,622 合計 13,146,581 地域別 売上高(千円) 日本 5,847,753 台湾 2,349,780 韓国 789,173 シンガポール・マレーシア 2,436,765 中国 537,599 その他の地域 1,185,508 合計 13,146,581 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品について、第2四半期から引き続き、中国および韓国メーカーのスマートフォン向けの不振、PCやメモリ用途での減産の影響を受け、低水準が継続しました。コネクター用めっき薬品の販売については、産業機器向け、通信インフラ向けで堅調に推移したものの、中国および韓国メーカーのスマートフォン向けの減産の影響等を補えず、低迷が続きました。リードフレーム用めっき薬品の販売については、第2四半期から引き続きの中国および韓国メーカーのスマートフォン向け、PC用途の減産の影響を受けましたが、一部の車載向けや民生向けの堅調な需要に支えられ、微減に留まりました。2023/02/10 14:12
その結果、売上高は13,146百万円(前年同四半期累計期間比7.9%減)、営業利益は514百万円(前年同四半期累計期間比41.8%減)、経常利益は696百万円(前年同四半期累計期間比31.6%減)、四半期純利益は496百万円(前年同四半期累計期間比33.7%減)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用3,771百万円、コネクター・マイクロスイッチ用2,506百万円、リードフレーム用6,752百万円、その他116百万円であります。