売上高
個別
- 2024年9月30日
- 63億3023万
- 2025年9月30日 +19.05%
- 75億3614万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/10 13:50
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 2,965,868 コネクター・マイクロスイッチ用 969,812 リードフレーム用 2,265,049 その他 129,503 合計 6,330,234
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)地域別 売上高(千円) 日本 3,289,497 台湾 1,331,499 韓国 244,246 シンガポール・マレーシア 729,066 中国 293,675 その他の地域 442,249 合計 6,330,234
用途別品目 売上高(千円) プリント基板・半導体搭載基板用 3,806,579 コネクター・マイクロスイッチ用 1,057,775 リードフレーム用 2,487,066 その他 184,719 合計 7,536,141 地域別 売上高(千円) 日本 3,401,597 台湾 1,379,271 韓国 240,122 シンガポール・マレーシア 1,099,245 中国 285,400 その他の地域 1,130,503 合計 7,536,141 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品の販売について、生成AI向けの力強い需要に牽引され、これらの半導体パッケージ、モジュール、およびメモリー向けは堅調に推移しましたが、スマートフォンやパソコンなどの民生向けは緩やかな回復基調に留まりました。コネクター用めっき薬品の販売については、スマートフォン向けや産業機器向けで底堅く推移しましたが、車載向けで足踏み感が見られました。リードフレーム用めっき薬品の販売については、民生向けで堅調に推移しましたが、車載向けで在庫調整の影響から停滞感が見られました。2025/11/10 13:50
その結果、売上高は7,536百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は271百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益は378百万円(前年同期比5.0%増)、中間純利益は624百万円(前年同期比24.0%減)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用3,806百万円、コネクター・マイクロスイッチ用1,057百万円、リードフレーム用2,487百万円、その他184百万円です。