無形固定資産
個別
- 2025年3月31日
- 1億3228万
- 2026年3月31日 -16.16%
- 1億1091万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 16:34
当期末の現金及び現金同等物の残高は、6,952百万円となり、前期比331百万円の減少となりました。これは売上債権の増加、法人税等の支払額の増加が主な要因です。なお、当期におけるキャッシュ・フローの状況の分析は以下のとおりであります。前年度 当年度 増減額 主な増減理由 営業活動によるキャッシュ・フロー 579 △772 △1,352 売上債権の増加△813法人税等の支払額の増加△643税引前当期純利益+264 投資活動によるキャッシュ・フロー 1,522 1,113 △408 定期預金の増加△500無形固定資産の取得による支出+102 財務活動によるキャッシュ・フロー △676 △673 3 自己株式の処分による収入+16配当金の支払額△13
(営業活動におけるキャッシュ・フロー) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。2026/06/17 16:34